圧倒的な成長と自信
保険施術メインの院・整形外科勤務を経て、きずな整骨院へ。
今までにはない成長実感を感じ、自信を持って患者様・地域の課題と向き合う事ができています。
「目の前の人の助けになりたい」の想いで始まった。
学生時代はラグビーに取組み、怪我が多かった私はいつも地域の整骨院の先生に助けられていました。
ラグビー生活が終わり、社会に出る時に次は自分が助ける方になりたい!という想いで柔道整復師の道に進みました。

店舗運営、訪問部管理、地域課題の解決を目指して。
現在は「健康を通して人生にお役立ち」の想いで店舗・訪問部の管理をさせて頂いております。
その中で、特に高松市南地域の人口減少や高齢化といった課題にスタッフと共に向き合える。そしてスタッフ一人一人が同じ目線の元、目標に向かって輝ける様に。そういった想いで日々向き合っております。

訪問施術に関わって改めて感じた治療家の価値
私自身、訪問施術をしている訳ではありませんが、そこの管理として携わらさせて頂き、改めて患者様の「人生に寄り添う」という事を実感すると同時にこの仕事の価値を再認識しました。
そこの経験が、今後起こりうるであろう地域の社会問題の解決に向き合いたい。と思えるキッカケにもなっています。
「目の前の人の助けになりたい」を軸に「地域・社会の力になりたい」へ視野が広がった。
資格取得当初は、目の前の患者様・目の前の症状。に注力する事から始まりました。そこから様々な経験をさせて頂き、今は地域・社会、患者様の人生の力になりたい。と大きな変化や成長がありました。
これも今までの治療家人生での出会いや経験・学びの繋がりから生まれた物だと思います。
視野が広がった分、それを実現できる様に今後も会社と共に成長していきます。

地域の課題を解決する力になりたい。
特に一宮院が拠点としている高松南地域の30年後の健康を創る。をビジョンに、地域の皆様が社会活動を続けられる力になれる様に取り組んでいきたいです。
また、院内だけではなく、訪問施術での利用を含め、親・子・孫の3世代の人生に寄り添える場所になり、スタッフも様々な症状に対して自信を持って活躍できる場にしていきたいです。
